« 2005年2月 | トップページ | 2005年4月 »

大鰐温泉:国民宿舎おおわに山荘(おおわにさんそう)@大鰐町

SKIの帰りは必ずと言っていいほど温泉に立ち寄る…。何年かぶりに大鰐へ出かけて、これまた久しぶりのファンスキー(ここんところカービング ばかりだった)、おまけに、滑り出しは大鰐隋一のキツさという神沢バーンも(転がって)降りて…身体中バキバキ…。やっぱり普段使わない筋肉を酷使したからには、十分にほぐさないとね…(^_^;)

せっかくだから、まだ行ったことのない大鰐温泉駅前の新しい温泉「鰐 COME」へ!と思って寄ったら…駐車場満杯で断念…。待てば入れたかもしれないけど、混雑した温泉はちょっと…。で、大鰐 SKI帰りの定番、おおわに山荘へこれまた久しぶりに寄りました。

脱衣所から階段を下りて浴室へ。岩を基調とした高低差のある浴室。小さめの上段の浴槽のスロープから、大きな下段の浴槽へ、お湯が流れています。十○年前の若かりし時、 他に入浴客がいない のをいいことに、このスロープを滑り台に…ウォータースライダー気分♪…やったコトがあります…A ̄▽ ̄;)フキフキ

今回は、もう大人だし(?)、おとなしく入浴…。カルシウムー硫酸塩泉(旧泉質名:石膏泉)は、シワのばしの湯といわれてる(皮膚の弾力性を回復&引き締め効果がある)そうな…。ここのお湯って、たしかそれ系だったはず…と、顔にもピシャピシャ浸透させてみる…(無駄な努力かもしれないけど…)

無職透明無臭で若干熱め。クセがないのでついつい長湯してしまう…ので、いつものぼせちゃうんですが、ガッときつつ入浴後はすーっとひいてゆく…、後腐れのないサッパリした感じのお湯です。

広い浴室のわりに、カランが少ないので、混雑時には、湯船の湯利用で身体を流すパターンがここでは普通。

昔はたくぼんお気に入りの温泉だったのですが、今回、男湯の脱衣所は、お掃除が行き届いていなかったようで、「う〜ん…」と寂しそうに唸っておりました。

鰐 COMEは500円でしょ、おおわに山荘はリーズナブルな200円…。鰐 COMEは循環でしょ、おおわに山荘は循環ではないと思うのですがどうでしょう…。露天があるかないか…新しいか否か…の違いだけなのかな…。確かめるためにも鰐 COME行ってみたいけど、たくぼんは「だったら新屋か新岡の方がいい」もしくは「古遠部か日景まで足を伸ばす」って言いそう…(^_^;)

::::: 温泉データ :::::
値段:200円
泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物-硫酸塩泉
温度:75度C
浴槽:内湯2(別途料金にて家族風呂も利用可らしい)
住所:青森県南津軽郡大鰐町大字大鰐字出張所11-59
電話:0172-48-2205
時間:6:00〜21:00
駐車場:たっぷり(無料)
ドライヤー:有(10円/3分)
カラン:9カ所 シャワー・鏡無(シャワー専用ブース2)
アメニティー:なし
休憩所:有

入浴:2005年3月13日
お気に入り度:★★☆☆☆

本日のスープカレーのスープ by 大泉 洋

carry1昨年末、札幌のオトウト夫妻から送られてきた「本日のスープカレーのスープ」。その名の通り、スープカレー本体であるスープのレトルト。野菜や鶏肉など好みの食材を炒めて、温めたスープをかけるだけで、本格的なスープカレーが簡単に楽しめる…と書いてある。しかも 大泉 洋プロデュース!期待は膨らむ…。食べる機会を窺っていたが…今日、ムショーにカレーが食べたくなって…たくぼんいないけど、ついに開けてしまった。レシピの冊子も入っている…どれどれ…定番らしい「チキンカレー」のレシピでイキマショー!

今や札幌の新名物となったスープカレー。専門店が100店以上存在しているんだとか。ブームになったのは札幌を離れてまもなくだったのよね…。だから食べたことないのよ…。楽しみ♪

…まず鶏肉の下ごしらえ。レシピ通りだとただこんがり焼けばいいだけらしいけど、塩コショーとターメリック、クミン、で下味を付けてみた。新じゃがは良く洗って皮ごとレンジでチン。ニンジンも面取りしてチン。ナス、ピーマン、パプリカを炒める…具を器に盛って、暖めたレトルトスープをかける…

あれ?スープカレーって、ライス?ナン?チャパティー?
って言っても、ごはんしかないんだけど…(^_^;) とりあえず白まんまじゃ味気ないかなと思い、あっさり仕様のガーリックライスも用意する。

curry2で、いっただきま〜す!まずスープを一口…香ばしいスパイスの香り、旨みもしっかり。美味しいじゃん!コレは、たくぼんも気に入りそう。実は、スープ状のカレー、特にゲーンキョワーン(タイのグリーンカレー)が好きで、たまに作るのですが、たくぼんにいつも「スパイス効き過ぎ!」と言われるんです…。コレは、スパイスのいい香りはしっかりしつつも、辛すぎず、なんとも絶妙です。しかも、辛さが足りない人用に別にスパイスが付いている心配り…お好みに合わせて調節出来るのでグー(私は全部投入)。思ってたより味は濃いめなので、白まんまの方がヨカッタな。でも、お野菜タップリ&野菜は下味なしにしたから、丁度いい感じ。スープカレーだけでお腹いっぱいになっちゃった。満足♪満足♪

我が家では、欧風(日本風?)のルーカレー制作はたくぼん担当。ひたすらタマネギを炒め、1日かけて煮込む力作です(なのでたまにしかお目にかかれない)。一方、スープ状のタイ風カレー制作は私担当(たくぼんに不評なのでたまにしか作らない)。二つのいいとこ取り…つまり、お互い納得できる味のカレーが、こんな簡単に食せるなんて!我が家のカレー問題のソリューション(?)になりそうです(^_^;)

オトウト&chaeちゃん、どうもありがとー!美味しかったよー!

送ってくれた当時は、北海道限定商品だったのですが、全国展開が決まったそうな。 たくぼんに作る前に、買い足しておきゃなきゃ(フライングしちゃった分)。この辺じゃまだ売ってないかも…通販かな…と思ってたら、なんとシネマディクト(映画「銀のエンゼル」上映劇場)で売ってるって、サイトに掲載されてました。ラッキー!!(っていうか、商売上手いな〜 オフィスキュー!)
「本日のスープカレーのスープ」のサイト
映画見て、ついでにカレー GETしてこよっと!ディクトでの上映は3/25(金)まで。行けるかな〜?
「シネマディクト」のサイト

純米吟醸「七力(しちりき)」〜華想い100%のお酒

sitirikitakubonが職場の先輩から、「七力」というお酒をいただいてきました。「華想い100%」というタグをぶら下げています。青森県産の酒造好適米「華想い」で作った本当の純粋な青森の地酒です。

「青森の地酒」と名高いお酒でも、材料となるお米、特に吟醸用の酒米は、兵庫など他県産米(山田錦など)なのがほとんど。って、知ってました?青森県産のお米で作った吟醸酒は、これまでなかなかお目にかかれませんでした。と言うのも、お酒用のお米は、雑味を除くために外側を削って(精米して)使うのですが…(これを "米を磨く "と言います)

 【精米歩合(磨き加減)による日本酒の分類】
  ■本醸造  70%以下
  ■吟醸酒  60%以下
  ■大吟醸酒 50%以下
 
青森県産の酒造好適米「豊盃(ほうはい)」や「華吹雪(はなふぶき)」でも美味しいお酒ができていますが、これらは磨きすぎるとくだけてしまう…吟醸酒を造るには難しい品種。「山田錦」のように、50%以上磨いても耐えられる吟醸酒向きの青森県産米がこれまでなかったのです。

『山田錦に匹敵する青森県産米を!青森のお米で吟醸酒を!』
という酒蔵や酒屋さんの熱い情熱から、15年の歳月をかけて誕生したこだわりの造好適米。それが「華想い」です。

なんでこんなに「華想い」を語ってしまうかというと…実は、昨年、県内の16蔵元の「華想い」でつくったお酒を飲み比べるというイベントで、その美味しさと、お酒造りに携る方々の心意気に感動したから… いや〜どこの蔵元のお酒もおいしかったな〜

さてさて、その 華想い100%の純米吟醸「七力(しちりき)」ちゃんはどうかな〜?…よ〜く冷やして、グラスへ…。

わ〜、いい香り〜♪しばし香りを堪能。やさしくフルーティーな香りが、ふわっと…。
口に含むと…これまた爽やかな香りが鼻腔に広がります。甘すぎず辛すぎず、スッキリしているのに味わい深い…華やかだけど上品、お淑やかだけど芯はしっかり…。口当たりもいい、のどごしも後味もいい。…ようするに『美味しい!』ってコトです(^_^;)

あんまり美味しいんで、一口ずつ愛でながらいただきました。なんてコトのないおつまみも、美味しく感じさせてくれる、にくいヤツです。いや〜、いいお酒に巡り逢いました。takubonの先輩に感謝です!

「あれ?そういえば、華想いなのに、イベントの時コレなかったな?」と、思ってパンフレットを出してきて確認しましたが、やっぱり見あたらない。…調べたら、なんと、このお酒3月3日にデビューしたばかりの限定品!

 >>> 青森市の7酒販店、PB日本酒「七力」を3日から販売

青森市内の7つの酒屋さんによる「ななの会」が、原料米の選定や精米歩合(55%)など、とことんこだわって企画した(仕込みは駒泉でおなじみの盛田庄兵衛酒造店)という、プライベートブランドなんですって! WOW !青森市内のその7店舗でのみ入手可能。

こんな美味しいお酒を、世に送り出してくれた「ななの会」に感謝&拍手を送りたい。アッパレです!!
青森のお米を使った青森県産の純粋な地酒、美味しいお酒、をお探しの方、これはオススメです。

蔦温泉(つたおんせん)@十和田市(旧十和田湖町)

今年の青森は、雪が多い!今シーズンは晴れの日がほとんど無かった…ように感じるくらい、毎日毎日雪でした。で、久々の青空!こんな日はお出かけするに限る!…ということで、温泉へ。

いつもなら…
  takubon「で、どこ行く?」
  pon  「×××は?」
  takubon「え〜。だったら、たらポッキの方がいいな。」
  pon  「う〜ん、じゃ×××は?」
  takubon「だったら、やまぶき(くさぶえ温泉のコト)」

結局いつも、たらポッキか、くさぶえ温泉…。になってしまうのです。

今回、いつも混んでるのを理由に却下される「八甲田温泉遊仙」をなにげに提案したら「あ〜、今シーズンから冬季営業してるって。知ってる人あんまりいないから、空いてるらしいよ。」って。あそこって冬季閉鎖だったっけ…。空いてるなら Let's Go !! でしょ!!

yuzenラムネ風呂♪ラムネ風呂♪って、鼻歌気分で出かけたモノの…『凍結のため休館中』の張り紙がぁ…。残念っ!!!雪には勝てても凍結には勝てなかったようです(T▽T)

気を取り直して、結局、蔦温泉まで足を伸ばすことにしました。(近くには「みちのく深沢温泉」、途中に「谷地温泉」もあるのだが… takubonの今日の気分は蔦らしい…)

tuta2この辺の除雪は「雪の回廊」チームが担当しているのでしょうか。切り立った雪壁の美しいこと!匠の技ですね。市内の除雪業者さんにもこのくらいバリっと…除雪してもらいたいものですね(^_^;)

tutaさてさて、蔦温泉。ブナ林を抜けるとあらわれる、レトロな佇まい。大町桂月に愛された温泉宿として有名&吉田拓郎の「旅の宿」のもとになったお部屋もあるとか…。タイムスリップしたような趣がなんとも、大正ロマンですなぁ。

井上靖が、ここのお湯を「泉響颯颯」と詠んだことから命名されたという「泉響の湯」へいざ!浴室の扉を開けるとふわ〜っとひばの香り(壁面は青森ヒバ、湯船はブナを使用とのこと。)カランはなく(シャワースペースが1つ)、浴槽も一つのシンプルでこぢんまりした造りながら、高さ13mの吹き抜けの天井がなんとも開放的。

湯船が時々、ブク…ボコッとなるのは、誰かのオナラではなく、源泉。源泉の上に湯船があるので、イキのいいお湯が堪能できます。ヌルすべ感がまったくないにもかかわらず、なんともやさしい肌触りのまろやかなお湯。冬は浴室が若干寒いのですが、ちょっと熱めのお湯ががちょうど心地よい。無色透明・無臭。個性の強いお湯ではないのに、なぜかスゴク好き…。多くの文人(児玉花外、檀一雄、小林秀雄、石坂洋次郎… )を虜にしただけのことはあるな〜と、納得してしまいます。湯上がり感もサッパリ&ほくほく。

ここの醍醐味はトド(寝湯)。湯船の片側は、波のように、たぷたぷ・そよそよと、たっぷりのオーバーフロー。湯船の縁を枕にして、たっぷりしたお湯の流れに身を任せる…コレが極楽×2。ふわふわ・とろ〜んとなります。本日は5名様トドなり〜、先客大入りでトドれなかった…残念。トド派ではないのですが、以前ここで試しにトドってみて、その気持ちよさにはまりました。(まだ他ではトドの経験がないのですケド…)

去年の秋、蔦温泉の帰りに、野ウサギとテン(イタチかな?と思ってたけど、たぶんテン)を見かけましたが、今回は会えなかった…。そういえば、このへんは、合併で1月1日に十和田湖町から十和田市になったんですね…。十和田湖町の方が風情があったのになぁ…

::::: 温泉データ :::::
値段:400円
泉質:ナトリウム−硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉(低張性中性高温泉)
温度:43.8度C
浴槽:「泉響の湯」男女各1、「久安の湯」男女入れ替え
住所:青森県十和田市蔦温泉(JRバス蔦温泉停留所前)
電話:0176-74-2311
時間:9:00〜19:00
駐車場:たっぷり(無料)
ドライヤー:有
カラン:なし・シャワー(1)・鏡無
アメニティー:ボディーソープ
休憩所:無?

入浴:2005年3月6日
お気に入り度:★★★★☆

八幡平ハイツ(はちまんたいはいつ)@岩手県東八幡平温泉

今回は青森県を飛び出して、 SKIがてらの温泉@岩手県のレポートです。公共の宿(だった?)「八幡平ハイツ」にお泊まり。99年にリニューアルしたらしく、和風バリバリと思っていた予想とは違って、新しく小綺麗で、やんわりリゾートな雰囲気のお宿でした。

haituさてさて、その温泉ですが、窓が大きくて広々とした大浴場。日中は岩手山( or 八幡平の山並み)の眺望が素晴らしい!キレイだし気持ちのいい浴室です。湯加減も(もうちょっと熱いのがお好みだけど…)丁度いい感じ。無色澄明で、肌触りは若干きゅっとするお湯。うっすら白い湯花がフワフワしてます。湯口の湯をすくって匂いを嗅ごうとしたら…湯口の湯はあっつくて触れな〜い!ほぼ無臭ですが、若干金属的な香りに混じって、硫黄っぽい匂いがかすかにしました。オーバーフローはありませんので、トド派には不評かな。

昨年(平成16年)7月に完成したという露天は、檜と岩で趣が違うのが GOOD。男湯と女湯が日替わりなので、宿泊すると両方楽しめます。湯にたどり着くまでの階段が、冬はチョー寒い&滑るので要注意です。浴室と館内はバリアフリーだけど、露天の階段はお年寄りには厳しそう。

内湯と違って露天は結構な塩素臭。衛生面で考えると、安心の証なのですが…。フロントで内湯と露天のお湯の違いを確かめようと思ったら、 takubonに「お客さんのいないときにこっそり聞きなさい」ってたしなめられちゃった…。でも、脱衣所に「露天は温泉と井戸水の混合」って、ちゃんと掲示がありましたね。ま、露天は雰囲気と気分さえ味わえればってことで ヨシとしましょう。

源泉は「マグマの湯」と掲示がありましたが、松川温泉付近の地熱発電所から引き湯(松川地熱発電所※のタービンを回す蒸気が冷えた際にできるお湯を源泉としている…松川温泉とは違う源泉)らしいです。イオンの分析表が古いのと新しいの、両方掲示してあって、成分が若干変化しているようでした。 アスピーテライン沿いの白濁した温泉と比べると、物足りない感じがしますが、スキーでグッタリした身体には、このくらいあっさりしたお湯の方が、疲労回復には好都合かもしれません。

日帰り入浴は600円ということで、青森県内の温泉銭湯に比べるとお高いですが、アメニティーが充実している割増分と考えれば妥当と言ったところでしょうか(APPI温泉パティオと比べれると良心的なお値段に感じます)。今回、シャンプーやリンス等は「炭」シリーズでしたが、登別や定山渓みたいに、檜シリーズとかオレンジシリーズとかいろいろ変わったりするのかなぁ? あ、脱衣所に飲料水が用意されていたのも良かったです。

以前「雇用・能力開発機構(厚労省の特殊法人)の施設投げ売り」が問題視され話題になりましたが、この宿もその中に入っていたようで、2003年9月に食肉販売業者が取得した…と、いうことは、公共の宿じゃなくなったってコトなんでしょうね…
岩手日報「八幡平ハイツ存続へ」
露天を新たに作ったのも民間ならではの企業努力の賜なのかもしれませんが、宿泊料・入浴料とも以前に比べると若干値上がりしているようですな…

※松川地熱発電所について
松川地熱発電所は、日本で初めて運転を開始した地熱発電所だそう。燃料いらず(燃料輸送に伴うCO2排出とも無縁)な"クリーンなエネルギー "地熱発電が、火山列島日本で、どうしてもっと普及しないのかな…。もったいない…
松川地熱発電所:温泉ではなく蒸気が噴き出した
マグマ溜まりをボイラーに

::::: 温泉データ :::::
値段:600円
泉質:単純硫化水素泉(低張性弱酸性高温泉)
温度:68.0度C
浴槽:内湯(一部バイブラ /子ども用の浅瀬有)、サウナ、水風呂、露天風呂(檜/岩 入れ替え制)、家族風呂(予約制)
住所:岩手県松尾村八幡平温泉郷(松尾八幡平 ICから15km)
電話:0195-78-2121
時間:8:00〜20:00(日帰り入浴は、メンテナンスのため曜日によって時間が違うみたい?)
駐車場:たっぷり100台(無料)
ドライヤー:有
カラン:サーモ式・シャワー・鏡有
アメニティー:石鹸・シャンプー・リンス・洗顔フォーム・基礎化粧品
休憩所:有り

入浴:2005年2月27日
お気に入り度:★★★☆☆

« 2005年2月 | トップページ | 2005年4月 »

2015年1月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ

AD