リアルな夢2
今まで予知夢的なものを見たことも何度かあったので、リアルな夢を見て、気になって仕方がない。予知夢じゃないだろうけど、だったら、なんであんな夢を見たのかが気になってちょっと調べてみた…
「夢診断」「夢占い」等のキーワードで検索してみる…
「お葬式の夢はこれまでの生活の中で不用になった考え方や行動がここでいったん終わって、まったく新しい可能性が誕生しつつあることを意味します。」
…思い当たること…ないなぁ…
「コミュニケーション不足の罪悪感という可能性も!」
あ!コレだ…(^_^;)
…最近、ずーっと忙しくて…。
集中して仕事がしたいので、takubonがお休みの日は「どこか遊びに行こうよぉ」というtakubonに「お小遣いあげるから、お願いだから、一人でお出かけして。」と家から追い出すことしばしば…。
その割に、仙台だの弘前だののイベントで、takubonがお仕事の日に私は一人遊んでたりして…一昨日「そういう時間はあるのに、どうして、自分(takubon)が休みの時はこうなの?(なんで仕事するの? or なんで余裕ないの? or なんで合わせられないの?)」と、言われたのがちょっと堪えていたのかも。っていうか、1日24時間しかないわけで…いろいろ立て込んでいる時、どこを削るかというと、takubonとの時間なのだ。これからもずーっと二人で過ごすんだし、時間は結構たっぷりあると思ってたけど…
ちなみに、印象的なモノをキーワードとして、それが何を表しているかを調べてみると…
骨:骨は日常生活しているときには見えない部分。つまり夢での解釈は、外見で人間を判断してはいけないということを表す。内面をじっくり観察する必要があることを教えてくれている。
犬:犬は動物の中で一番昔から人間と接してきた動物。つまり犬の夢はあなたの周囲との関係を表している。(すれ違ったんだよね〜(^_^;))
深ぁ〜く反省…m(_ _)m
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 八甲田スキー(2009.03.15)
- 旅の記録:沖縄2008秋(旨かったもの編)(2008.12.06)
- 旅の記録:沖縄2008秋(水族館編)(2008.11.24)
- 旅の記録:沖縄2008秋(動物編)(2008.11.22)
- 旅の記録:沖縄2008秋(花編)(2008.11.22)


コメント